漢検父子、背任2.8億円 京都地検追起訴
関連4社から役員報酬や配当などとして2人に支払われていた、としている。昇被告は投資目的で購入した不動産ローンの元利支払いや株取引に、浩被告は高級車やクルーザーの購入、海外旅行などに使っていたという
2009年06月30日 | トラックバックURL |
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